【実践】今更ながら、iHerb使ってみた。【利用方法 解説】

皆さんはiHerbを知っていますか?

 

「名前は聞いたことあるけど良く分からない。」「通販サイトらしいけどどうやって使うの?」

 

今回はそんな読者の方に対してiHerbの利用方法を解説していきます!

 

実は私もiHerb未経験です。笑

使いたいと思っていたのですが機会がありませんでした。

今回は丁度プロテインが切れかけているので「チャンスだ!」と思いiHerbを使用していきます。

皆さんと一緒にiHerbを経験していきますね。

 

この記事を読むと

  • iHerbってどんなサービスなのか
  • iHerbはどうやって利用すれば良いのか
  • iHerb利用時の注意点

が理解できます。

 

iHerbってどんなサービス?

 

iHerbとはアメリカを拠点にしているネット通販会社です。

健康食品や化粧品が多く扱われておりイメージとしては「薬局」が近いと思います。

 

大きな特徴は「海外製品を扱っていること」です。

日本ではなかなか手に入らない健康食品・化粧品を購入できるため最近話題になっているのです!

いわばネット通販版コストコのようなものですね。

 

もちろん、フィットネス関係の取り扱いも豊富です。

ホエイプロテインやマルチビタミン、クレアチンなどのサプリメント類はフィットネスが盛んな海外製品の方が自分にあったものも選びやすいと思います。

 

「でも、海外製品なんて品質悪いんじゃないのか?」そう思われる方もいらっしゃるでしょう。

 

先程も述べましたが、フィットネスが文化となっているアメリカの方が製品のクオリティは高いです。第3者機関でのチェックも行われている製品も多く品質の問題はないと考えています。

 

フィットネスの本場、アメリカの製品を使用してみたい方にはうってつけの通販サイトだと思います。

 

iHerbの利用方法

iHerbを利用方法を

  • サインインの方法
  • 購入方法

に分けて解説していきます!

 

サインインの方法

最初にホームページの右上からサインインします。赤丸の部分です。

 

このようなログイン画面が表示されるのでアカウントの作成を行います。

googleもしくはFace bookのアカウントがある方は利用できます。

 

ログインできたらこのような画面が表示されます。

2017年にアカウントを持っていましたが購入していませんでした。笑

 

あとは検索ページから好きな商品を選んで購入していきます。

 

商品購入方法

続いて商品の購入方法の紹介です。

購入する商品が決定したら右上のカートマークをクリックします。

画像上では商品を入れていないので0表記となっています。

商品が入っていると商品数の数字が出てきます。

 

すると下記の画面が右側に出てくるため「レジへ進む」をクリックします。

 

配送先や配送方法、クレジットカード情報を入力します。

購入はクレジットカード以外にコンビニ払いなども選択可能です。

入力後は注文を確定します。

 

注文が確定すると下記の画面が出てきます。あとは到着待つのみですね!

ちなみに購入品目はこちら。プロテインのみです。笑

 

購入時の注意点

iHerbを使用される際には注意点が3点あります。

  • 購入額を5000円以上にすると送料が無料になる。
  • 1回の注文の合計金額を16,666円以内にすること
  • 1回の注文の総重量を10kg以内にすること

それぞれ解説していきます。

 

購入額を5000円以上にすると送料が無料になる

正確にいうと40アメリカドル以上の購入は送料が無料となります。

しかし、為替で多少値段が前後するためおおまかに5000円以上購入するつもりが良いでしょう。

 

1回の注文の合計金額を16,666円以内にすること

基本的に海外からの購入品は16,666円以上で関税の対象となりなります。

予想外の出費となるため注意しましょう。

こちらも為替の関係があるため15,000円以内の購入に収めておくのが無難だと思います。

 

1回の注文の総重量を10kg以内にすること

上記と同様に10kg以上の重量物にも関税がかかることになっています。

プロテインは重量もかさみやすいです。

購入時に総重量は表示されるため気を付けましょう。

 

まとめ

今回は自分も始めてiHerbを利用してみて、実際の利用方法を確認してきました。

実際に商品が届きましたら梱包状態などのレビューもしていきます。

 

iHerbは一部の方にはすでに一般的なネット通販かもしれません。

しかし、「まだ使ったことないよ!」という方は参考にしてくださいね。

 

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